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『導[MICHIBIKI]』式トレーニングメソッド

【アスリート】アスリートコース

競技パフォーマンスをアップさせたい方へ

method_athlete_p01.gif走る、投げる、打つ、キープするなど、使う筋肉や動作はスポーツによって異なります。そして必要なトレーニングもスポーツによって異なります。さらに、個人の身体の骨格や体型なども含めれば同じトレーニングでも効果の出やすい人もいれば、出にくい人もいます。本来持っているポテンシャルを発揮できれば、今以上の成績を残すことも難しくないかもしれません。

では、どうすればいいのか?

導[MICHIBIKI]では、プロアスリートへの指導経験と、独自のメソッドであなたに合ったトレーニング方法とアドバイスをし、パフォーマンスアップを実現します!

ゴルフ

なぜ、プロゴルファーのスウィングはあんなに華麗なのか?
プロのスウィング連続写真を何度も見て研究した。ゴルファー向け情報誌も毎回隈なく読んで分析している。レッスンにも時間を費やしている。なのに、なぜ、華麗なスウィングを体現できないのか?身体が硬いのはわかっているが、何とかならないのか・・・

ケース1 ゴルファー必見!回旋とスウィング

  • スウィングの軌道が悪い
  • 身体をしなやかに動かせない
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ランニング

走ることが好きでも身体に悩みを抱えているとそれを堪能できない。膝や腰周りなどの弱い部位を自分でトレーニングしても、ある一定のラインまで到達すると自己流にも限界がくる。痛めた部位だけをトレーニングしていてはダメ。痛める原因としては、不適切なランニングフォームや過去のケガ、日常の姿勢などが影響しやすい。
ケース2 ランニング 腰や膝に負担をかけないためには

ケース1 ランニング 腰や膝に負担をかけないためには

  • 走ることで腰・膝が痛くなる
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テニス

トッププレーヤーのサーブは力強い。
横の動きや急な方向転換にも対応でき、それがグラウンドストロークに貢献している。どうすれば、あのような爆発的なサーブに近づくことができるのか?どうすれば、コート上を有効に移動してストロークに結び付けることができるのか?
ケース3 テニス 力強く爆発的なサーブ

ケース1 力強く爆発的なサーブを打てるようになりたい

  • 下半身から体幹、上半身へと力がうまく伝わらない。
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ケース2 横の動きや方向転換を可能にするためには

  • ボレーの準備やその後のリカバリーなど方向転換が苦手
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野球

試合で打てるようになるために、バッティング練習は不可欠。 でも、ある日突然、腰に痛みが・・・

ケース1 バッター編 腰への負担を減らすには

ケース4 野球 バッター編 腰への負担を減らすには
  • 身体の開きが早い
  • 下半身の筋肉が硬い
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ケース2 ピッチャー編 肩の障害予防には

ケース5 野球 ピッチャー編 肩の障害予防には

投げる機会が多くなればなるほど疲労も蓄積する。
ケガのリスクを0にすることはできなくても、ケガ予防のトレーニングはルーティンにしたい。

  • 腕を上げたり回したりすると痛い
  • 大会に向けてケガのリスクを抑えたい
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ボイストレーニング

ボイストレーニングに重要だとされることが多い腹式呼吸。
腹式呼吸の重要性は?運動と関係あるの?
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